至高の快眠
その「安さ」の秘密
アワーグラスが有名ブランドを
圧倒する理由

目次

私がこれほど語れるマットレスは他にない

私は過去に、これほど一つのマットレスに対して語れるものに出会ったことがありません。

それがアワーグラス シリーズです。私自身もフラッグシップモデル「ファントム」で毎晩の快眠を満喫しています。

私たちが選ぶのは、宣伝の上手なマットではありません。
本物の職人が、寝心地のみにこだわって作り上げたマットだけです。

マットレスの詳細は「こちら」をご参照ください。

累計販売10,000枚以上。
アワーグラスマットレス

お客様から、数多くのお言葉を頂戴しております。 →「こちらから」

ここでは、「なぜこれほど高性能なのに、有名ブランドより安いのか?」という舞台裏を語ります。

東京スプリングの「ないないづくし」

アワーグラスの製造元「東京スプリング」には、他社が莫大な経費をかけている以下のものが「ほぼゼロ」です。

【カットしている7つのコスト】

① 営業マン ② 派遣販売員 ③ 全国営業所 ④ ショールーム ⑤ 宣伝広告費 ⑥ ロイヤリティ ⑦ マージン

= これらすべて
「ほぼゼロ」

大手「某S社」との戦慄の経費比較

あなたが支払う「商品価格」の正体をご存知ですか?
有名ブランドS社を例に、その驚きの内訳を視覚化しました。

● 有名ブランド 某S社
中身(品質)
莫大なブランド維持費
VS
● 東京スプリング (アワーグラス)
圧倒的な高品質素材
経費
【衝撃】某S社のコスト内訳詳細
① 営業マンの数(およそ150名) 約10億円
基本的に一人一台の社用車があてがわれ、日々家具小売店などへ営業活動を行います。人件費と諸経費を合わせると膨大な金額が積み上がります。
② 派遣販売員(マネキン) 約10億円
全国の有力家具店に常駐するメーカー派遣販売員。その数約300名。この人件費もすべてマットレスの価格に乗せられています。
③ 全国10数か所の営業所 莫大な維持費
営業マンだけでなく事務員も必要。各拠点の家賃や光熱費、管理費が毎月発生し続けています。
④ メーカー直営ショールーム 7〜8億円
全国「都心部一等地」に10数か所。一等地の莫大な家賃と、常駐スタッフの維持費は想像を絶する負担です。
⑤ 宣伝広告費 数十億円!!
家具業界では売上の7%前後が宣伝費。大手ブランドともなれば、その額は年間で「十億単位」にのぼります。
⑥ 海外メーカーへのロイヤリティ 売上の5%
売上100億で5億、200億なら10億…。「ブランド名」を使うだけでこれだけの資金が海外へ流出します。
⑦ バックマージン 莫大な経費
大手家具店に対し、他社との競争力を得るために支払われます。「家具屋によって勧めてくるメーカーが違う」最大の原因はこれです。
↓↓↓

東京スプリングは
「これら全て」がゼロ!!

営業マンも、派遣販売員も、一等地のショールームもありません。

上記 ①〜⑦ の合計コスト =
ほぼ 0 円!!!

だからこそ、他社が真似できない「圧倒的に高品質な部材」を惜しみなく使用できるのです。

有名ブランドがアワーグラスと同等の品質を維持しようとすれば、今の2〜3倍の価格をつけなければ商売になりません。それが業界の現実です。

なぜ大手家具店はアワーグラスを置かないのか?

過去、ある大手家具店で導入計画がありましたが、現場の猛反対で白紙になりました。その理由は、あまりにも身勝手なものでした。

【大手販売店の本音】

利益優先の自社製品
高額マージン発生

ここに高性能なアワーグラスが並ぶと、
「マージンの高い自社製品が売れなくなる」
から困るのです。お客様の快眠より、自分たちの利益を優先した結果です。

最後に:私たちの信念

これまでアワーグラスを絶賛してきましたが、一つだけ危惧していることがあります。

それは、東京スプリングが、評価に甘んじて調子に乗らないか。

かつての「あのS社」も、昔は技術の優れたメーカーでした。しかし利益を追求するあまり、今の「低性能・高価格」に成り下がってしまったと、業界内の噂を含め推測されます。

我々はベッド専門館として、彼らが「もの造りの匠」であり続けられるよう、厳しい目で見守り続けていくことが務めだと考えています。

私たちの信念

メーカーの顔色を見て商品を選ぶ店もあります。 マージンで推す商品を変える店もあります。 しかし私たちは、 寝心地と品質でしか判断しません。 アワーグラスは 「売れるから」扱うのではない。

本当に質が良いから扱う。

それだけです。 もしあなたが ブランド名で選ぶなら、 新井家具ベッド館が 日本一最安値でお見積もりさせていただきます。 しかし―― 中身で選ぶなら、 答えはここにあります。 快眠は、見せかけの高級感ではつくれません。 つくれるのは、本物の構造だけです。

※ここに掲載されている情報の一切の転載をお断りいたします。

新井家具ベッド館

☎072-857-8660