ベトナム、面従腹背、エッセイ

ベトナム出張から本日帰国しました

先日定年退職したМ島さんの慰労と、取引先の工場の視察を兼ねての旅行です

・・・と言ってもどこぞの県議会のように、経費で高額なホテルに泊まったりではなく

一泊4500円のぼろホテルで、近くの屋台でメシを食う貧乏旅行🤣

費用は会社の経費ではなく、すべて私のポケットマネー

ひょっとしたらどこの同業者も同じかもしれませんが、最近円満退社する社員は少ない❓

だから昔は当たり前だった、今回の普通の定年退職が、すごくうれしく感じるのかもしれません

そんな非常識な辞めたかをする人たちは、いわゆる「面従腹背」

陰で何を考えているかわかりません (まぁ誰でもみんな多少はありますが😏)

そんな人が退職した後、周りの取引先や同僚から、その人物に関して聞こえてくる

身の毛もよだつ😨😨😨もののエピソードの数々😰

何でもッと早く教えてくれなかったの❓

しかしみな口をそろえて「在籍中はさすがに言えませんでした😓」  ・・・まぁしょうがないですね、逆恨みされますから🙄

私がもっとアンテナを張っていれば・・・と悔やむことしきりです😓

話は変わりますが、最近私はエッセイというか、゜ノンフィクションを執筆中でして・・・☺

タイトルは 「世界一卑しい男の研究」 そのどす黒い生態、欲望、本性😖

そのエッセイはこんな書き出しから始まります

「真実を真実のままに再現することは、いかに荒唐無稽で面白い物語を書くよりはるかにむずしい・・・」 アーネスト ヘミングウェイ

そして「その男は実在する❗❗❗😨😨😨」  

・・・まぁ色々ありますが、頑張っていきましょう😀

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